Fhomeカメラブログ

2017年8月に開設しましたが、記事は2016年の8月頃からの出来事を思い出しながら書いています…

since 2017.8.25

AirPods想像していたより便利でした。

 

 

はじめに

 

最近レビュー記事ばかりになってしまっています。

そう・・・休みの日に出かけられていないのです。笑

 

そんなことはさておき

今回は、在庫がそろそろ回復すると言われているAirPods

 

Apple公式でも謳っているように「シンプルで魔法のよう」

www.apple.com

 

これはBluetoothイヤホンを使っている人なら

 

「またまた・・笑」

 

と言いたくなるかもしれませんが

実際に使うと、シンプルで魔法のようなのです!!笑

 

何がシンプルで魔法のようなのか

 

箱!

し・・しんぷる!

 

っというのは冗談で・・・

 

 

中はこんな感じ

 

ペアリング方法

このケースを開けると、すぐに近くにあるiphoneが反応!

 

そのまま画面の指示に従って、進めるとペアリングが完了

これに関しては正真正銘「シンプル」です!

 

え!?設定画面開かないの?

え!?ボタンとか押さないの!?

 

というのが正直な感想です。

※近くに知らない人のiphoneがあったら・・・どうするんだ!と不安になるほどでした。

 

ペアリングが完了してからも魔法空間は続きます。

 

耳の自動検出

AirPodsを取り出して耳に装着

想像していたよりもしっくりくる!

ティム・クックCEOは耳から落ちない理由をケーブルがないから」

と言った理由はつけてみてわかる言葉でした。笑

 

無線接続は、耳にはめた瞬間「ブワァン」と認証音がなります。

 

その時点ででiphoneからの音はAirPodsから流れるようになります。

 

さらに!

 

耳から外すと自動でiphoneは再生スピーカーをiphoneに戻します。

※音が勝手にiphoneから流れないよう、再生は一時停止されます。

 

 

充電方法

 

魔法はまだまだとけません。

 

ケースとAirPodsどちらにもバッテリーが内蔵されています。

 

イメージとしては、ケースはモバイルバッテリー

AirPodsiphone本体といった感じで

 

AirPodsで音楽をきき、ケースに収納した時点で

本体は充電されます。

 

ケースにしまっているだけで本体が充電でき

さらにケース単体でも充電しておくことができる!

なんと優れものでしょうか。笑

 

音質に関しても、今までの純正イヤフォンと聴き比べて

劣っているようには思えません。

 

またBluetoothを使用したイヤフォンを使用している人も

音質の劣化は同等またはそれ以下と考えて良いでしょう。

 

 

おわりに

 

正直AirPodsは高い・・・

 

Apple AirPods 完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 マイク付き MMEF2J/A

Apple AirPods 完全ワイヤレスイヤホン Bluetooth対応 マイク付き MMEF2J/A

 

ただ、私は値段以上の効果を感じました。

 

こんなベタ褒め記事で良いのかわかりませんが

購入前に下調べをしている人に少しでも参考になればと思います。

 

 

ささ・・・そろそろ写真の記事をあげたくなってまいりました。笑

 

 

RICHO THETA S

 

はじめに

 

ちょくちょくブログでも写真を紹介させて頂いておりますが。

今回は1回の撮影で360度写真撮影が出来る

 

RICOH THETA(公式サイト)

RICOH THETA S 360度 全天球カメラ 910720

をご紹介したいと思います。

 

360度写真を撮影して

サイトへ登録するとブログで写真を使用することができます。

htmlソースが出力されるため、手軽に共有することができて便利です。

 

実際の写真

百聞は一見にしかず!

過去に撮影した写真を掲載いたします。

 

笛吹川フルーツ公園の夜景 

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

過去記事

 

花の都公園と河口湖花火大会

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

過去記事 

 

ひたち海浜公園

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

過去記事

 

横浜大さん橋

Post from RICOH THETA. - Spherical Image - RICOH THETA

過去記事

 

 

おわりに

ブログのアクセントとして、インパクトのある写真が掲載できるかなと思います。

 

また同時に360度撮影できるため、パノラマ撮影のように、ズレちゃった!!というトラブルが起こりません。

 

撮影もiphoneスマホwi-fi接続ができるので、遠隔撮影も特に機器を買い足す必要はなく、撮影画像もすぐに確認できるため、とても便利です。

 

最近上位機種も発売されましたが、廉価版もありますので

用途に合わせて1台あると、旅行やデートがより楽しくなりそうですね!

 

 

ハイエンドモデル  

RICOH THETA V 360度カメラ 全天球 910725 メタリックグレー

RICOH THETA V 360度カメラ 全天球 910725 メタリックグレー

 

 

ハイスペックモデル

 

RICOH THETA S 360度 全天球カメラ 910720

RICOH THETA S 360度 全天球カメラ 910720

 

 

スタンダードモデル

 (ブルー・ベージュ・ピンク・ホワイトの4種類)

 

 

 

6Dmark2を使ってみて

 

はじめに

正直カメラに関しては初心者な私

 

フルサイズ一眼レフのレビューなんてまともにできたもんじゃありません。

 

ただ、素人だからとかプロだからとかではなく

単純に使ってみた感想を伝えられればと思います。

 

画角について

え?最初に画角について?と思う方もいらっしゃるかもしれませんが

 

私は6Dmark2を使う前はAPS-Cの80Dを使っておりました。

いわゆるフルサイズデビューというやつです。

 

フルサイズデビューして一番に感じたのは画角の違い

今まで使っていた

EF-Sレンズでは「35mm換算で〜」なんていう言葉をよく耳にしていましたが

実感はなかなかイメージはできないもの・・・

 

実際にに使ってみて、初めて

あ!これがフルサイズとAPS-Cの画角の違いか!ということを実感しました。

 

24mmってこんなに広角なのね!笑

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1車線(両面)の道路を挟んで対面から大きな門を撮影できる!

24mmをAPS-Cで使用すると38mm程

このたった14mm差が以外に大きいことに気がつきました。

24-70の使い勝手おそるべし!

 

暗所での撮影につよい!!

80Dを使っているとIOSはあげられて3200程度・・

それよりあげると撮影後「え!ざらざらwww」といった感想でした。

 

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フルサイズを使用している人なら当たり前なのかもしれませんが

6Dmark2は25600でも許容範囲かも!?と思えます。

 

す・・すごい。

 

この差のせいで80Dは彼女に「ポン子」と呼ばれるまでに!!・・・ポンコツだからポン子!

いやいや!!80Dをポンコツだなんて何いってるんだ!笑

 

次回はAPS-C ミドルクラス80Dの魅力についてお話できればと思います。

 

Lレンズって本当にすごいの?

 

はじめに

 

Canonの一眼レフユーザーなら

「Lレンズ」というワードから逃れられる人はいないでしょう・・・笑

赤ラインの入った高級レンズ

 

そう私もその一人

 

Lレンズの金額に絶句

 

ただ値段を調べると目が飛び出るほど高価なレンズ

「カメラ本体が1台で買える!!!!」

↑Lレンズと出会って、これを思ったのは私だけではないはず!!!

 

Canon大三元レンズ

その中でも大三元と呼ばれるレンズは以下3本

 

  1. Canon 広角ズームレンズ EF16-35mm F2.8L II USM フルサイズ対応

  2. Canon 標準ズームレンズ EF24-70mm F2.8L II USM フルサイズ対応

  3. Canon 望遠ズームレンズ EF70-200mm F2.8L IS II USM フルサイズ対応

 

広角からズームまで3本あれば怖いものなし!

って!!!3本合わせるとざっと100万!

軽自動車が買えるじゃないか!!

 

 

 

 

…っとここまでは大三元を紹介するときによくある話

大三元の購入を迷っている方ここからです。

 

Lレンズデビュー

私は2.の標準ズームをLレンズのデビューレンズにしました。

 

Canon 標準ズームレンズ EF24-70mm F2.8L II USM フルサイズ対応

 

今までkissX7iのダブルズームキットに付いていたレンズと

EF-S(CanonAPS-C用のレンズ)24mmF2.8単焦点

ボディは書い直しで80Dしか使っていなかった私、それでも一眼レフって素晴らしいと思っていました。

 

EF-Sレンズでとった写真

Canon 単焦点広角レンズ EF-S24mm F2.8 STM APS-C対応 EF-S2428STM

APS-Cサイズならかなり明るく値段もお手頃、そして最強に軽いこのレンズはオススメです。

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Canon EOS Kiss X7i 24mm 単焦点レンズ

Lレンズでとった写真

カメラもセンターサイズも違うので一概にはいえませんが、圧倒的な差・・・

Canon 標準ズームレンズ EF24-70mm F2.8L II USM フルサイズ対応

 

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Canon EOS 6Dmark2 24-70mm F2.8L ii USM

おいおーい!

なんだこ光芒は!反則だろ!

 

これ本当に技術力とかではないのです。

「ほいっ」っと撮ったらこの違いなのです。

 

カメラ慣れしていない人ほど試して欲しいレンズです。

※「求めている写真はこれではない」と言われたらそれまでですし、あくまで私個人の感想です。

 

おわりに

やはりLレンズは裏切らない

ということでしょうか。

 

ただLレンズ1度使ってしまうと、他のレンズが使えなくなってしまうような気がします。

 

用途によってはサードパーティも良いみたいですし、レンズ選びは慎重に探し

自分が満足できるものを追求したいものですね。

 

機材紹介

Canon EOS  kiss X7i ダブルズームキット

  ・EF-S24mm F2.8 単焦点

Canon EOS 6D mark2

 ・EF 24-70mm F2.8L USM

 

富士サファリパーク_その2

 

前回の富士サファリパーク_その1

では

   1.赤ちゃんライオンの撮影

   2.カンガルーふれあい体験

   3.ウォーキングサファリ

 

のお話をさせていただきました。

 

今回はその2!

 

   1.サファリパークin マイカー

   2.ナイトサファリ

 

に関して写真で振り返ります。

 

1.サファリパークin マイカー

 

まるで置物!笑

マイカーからのサファリゾーンはウォーキングサファリに比べると近い!!!

35mm換算で100mm程度のズームでも十分迫力のある撮影ができそうです。

※もっとズームできたほうが良い場面もあるので一概にはいえませんが・・・

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あぁ。。。あの赤ちゃんライオンも数年したらこうなるのね・・・と思いながら

大迫力のライオンを満喫

 

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さすが100獣の王!とライオンに圧倒されていたら、次はトラ!

こちらも大迫力!凛々しい!

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ライオン・トラと肉食動物満腹ツアーそのあとはさらにさらに

チーターエリアでした。ライオン・トラと比べると、小柄ではありますが肉食動物

目の鋭さは間近で見ると恐怖を感じます。

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肉食エリアを出ると次はサイがお出迎え

草食動物とはいえ今度はその大きさに圧巻!

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草食動物エリアはサイ・シマウマ・キリンなど様々な同部たちが共存していました。

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この辺りさすがサファリパークといった印象

すぐ車の脇をキリンが通過したり・・

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目の前をむしゃむしゃしながら・・・笑

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山岳動物たちも動物園では見ることができない距離で見ることができます。

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2.ナイトサファリ

ナイトサファリを目当てに来る方もいらっしゃいます。というか、朝から晩まである方が珍しいような…笑

 

暗くなると、イルミネーションがとても綺麗です、ナイトサファリ用に案内が変わります。

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いよいよ夜のサファリゾーンへ

 

先ほどの熊も昼と夜とでは姿を変えます。

活発的になり、動いている姿がたくさん見られます。

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ライオン、トラ、ヒョウもこの通り

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夜の動物たち、動物園では見ることができない、サファリパークならではのコンテンツですね!

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あっという間の一日!今週も平日の疲れを癒す週末でした。

 

 

この日の撮影機材

GoPro hero5 black

Canon EOS 80D

  ・EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM

Canon EOS 6D mark2

 ・EF 24-70mm F2.8L USM

 ・EF70-300mm F4-5.6L IS USM

富士サファリパーク_その1

目次

 

 

はじめに

 

久しぶりに、フィガロ(犬)を置いてのデート

一応ペット預かり所はあるのですが、どんなところかわからなかったため今日はお留守番。

 

今回は2部に分けて記事を投稿します。

 

 

朝6時前に起きて、準備をして、フィガロの散歩をしてから出発!

相変わらずの早出発!笑

 

サファリパークは9時開園なのですが、8時40分頃到着

 

1.ライオンの赤ちゃんイベント | イベント情報 | 富士サファリパーク

 

最初のお目当はこれ

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先着順で撮影のチケットを購入できるため、朝一勝負!笑

 

8時40分にはすでに列が・・・

9時に開園後10分〜20分程度駐車場渋滞に巻き込まれましたが、無事に入園

まっすぐ赤ちゃんライオンのイベント会場へ向かい無事に10時〜(一回目)の撮影会のチケットを購入できました。

 

その後10時からの撮影会は売り切れていたようなので

10時からの撮影を目指している方は開演前〜ちょうどくらいには到着していないと難しいようです。

 

率直な感想は「思ったよりゴツゴツしている」笑

生まれてからの月日もあるのでしょうが、もふもふ柔らかい赤ちゃんを想像していたら、意外としっかりしていることに驚き!

さすが赤ちゃんでも100獣の王!!

 

2.カンガルーとのふれあい体験

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朝から腹ペコなのか寄ってくる寄ってくる!笑

ふれあい牧場と公式で謳っているだけあって、本当に触れることができます。

 

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中には疲れちゃってこんな輩もおりましたが・・・

「人馴れしすぎでしょ!」と思わず突っ込みたくなるポーズですね。笑

 

3.ウォーキングサファリ

公式サイトでは

自然あふれるコースを歩きながら、サファリゾーンの動物たちを観察

森林浴をしながら、サファリゾーン外側のフェンス沿いのコースを一周する「ウォーキングサファリ」。
エサあげ時間に合わせて受付すると動物へのエサあげもおこなうことができ、テラスからの展望や四季折々の花・野鳥など、自然にあふれたコース内を自由に散策することができます。

このようにかかれています。

所要時間は90分〜120分・・・そう!結構歩きます!笑

「ウォーキング&サファリ」とはら、ウォーキングとサファリパークをいっぺんに体験することができるコンテンツのことでした。笑

 

ただ、もちろん良いことも!

車からでは見ることができない位置からサファリパークを楽しむことができます。

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ef70-300 F4-5.6L IS USM 焦点距離100mm

 

ウォーキング側が森林コースになっているので、トラの撮影もこのように、一緒に森に入るような雰囲気で撮影ができてしまいます。

※ただ、撮影ポジションが悪く、色々写り込んだのは内緒ですけどね・・・笑

 

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ライオンもこの距離で!いくら策があるとはいえ大迫力!

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あぁ・・・あの小さかったライオンも将来こうなるかと思うと怖いですね!笑

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そんなこんなで、HPの記載どおり2時間弱かかり終わりました。

 

おわりに

 

一旦休憩して、いざマイカーでサファリゾーンへ!

 

次記事に続きます。

 

この日の撮影機材

GoPro hero5 black

Canon EOS 80D

  ・EF-S18-55mm F3.5-5.6 IS STM

Canon EOS 6D mark2

 ・EF 24-70mm F2.8L USM

 ・EF70-300mm F4-5.6L IS USM

GoProのある生活

 

 GoProとは

 

「GoPro」一般の方でも聞いたことがあるという方がおおいと思います。

 

【国内正規品】 GoPro ウェアラブルカメラ HERO5 Black CHDHX-502

【国内正規品】 GoPro ウェアラブルカメラ HERO5 Black CHDHX-502

 

 

アクションカメラ

ウェアラブルカメラ

 

の代表とも言ってよいのではないでしょうか。

 

サイズも小さく耐久性にも優れているため、用途は様々…

ここでは我が家の活用方法に関して、ご紹介

 

GoProの活用

 

①車載カメラ

 

ドライブレコーダーに特化した製品のように

・エンジンのオンオフで自動撮影

・Gセンターを使った衝撃が発生した際に自動で動画を保護

・エンジンを切った後も、バッテリーが持つ限り録画

といった機能はありませんが「どんな道を通ったっけ?」「どんな話をしていたっけ

」といったドライブの最中を楽しく振り返るためにもってこいのツール

hero5 blackを使用していますが、シガーソケットからUSB充電をしながら撮影が出来るため、長時間録画もお手の物!

 

②タイムラプス動画の撮影

 

このGoPro優れもので、何秒に1枚の撮影にするか、フレームレート(1秒間に表示する写真枚数)を30fpsにするか60fpsにするか等

細かい設定をすることができるので、近場のドライブでは、撮影枚数を増やしたり、長距離ドライブでは撮影枚数を減らしたりと調整が可能です。

※1秒間に1枚の撮影で30fpsに設定すると、30秒で1秒分の写真が撮影されれ1秒のタイムラプス動画が出来上がります。

 

あぁ・・とても便利で求めていたものだ・・笑

 

 

長距離ドライブの旅行に家から2時間のドライブを5分の動画にまとめる

何ていうタイムラプスが作れます。

 

③チョー簡単自撮り

スマホと連携できる一眼レフもありますが

自動り棒の先に付けるのは重たいし…

スマホを付けたら画面確認できなしい…

というときに手軽に自撮りが出来るのです。そうGoProならね!笑

下記のようなGopro専用の機材も用意されています。

【Ventlax】 GoPro 対応 3Way 自撮り棒 軽量 ラバーグリップ アングル調整可能

 

私のおすすめは

3脚用のマウント→GoPro3脚用マウント(125円)

1脚にも3脚にもなる2wayタイプのスタンド (3,753円)

※このスタンド一眼レフを置いても倒れない物を選べば自撮り棒としても、3脚としても使える優れものです。

 

これ・・・amazonの回し者みたいになってますが

ご自身に合うものを探してください!!

 

撮影はきっと自分に合うスタイルが一番面白い!

 

 

終わりに

ちょこちょこGoProで撮影した写真もブログにアップしていけたらいいなと思っています。

 

GoProを使用した記事はこちら